SEO記事 外注依頼の仕方

SEO記事 外注依頼の仕方|昔のSEOアフィリエイターはこう募集してた

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SEO記事 外注依頼の仕方って今と昔でかなり違うと思う
今は知らんけど昔のSEOアフィリエイトって量産前提だった
だからSEO記事を自分だけで書くの無理
途中から絶対外注化する
んでSEO記事 外注依頼の仕方なんだが最初は普通に募集してた
でも全然だめ
綺麗に書く人多い
いや違うんだってなる
SEO記事って当時は順位取るために作ってた
だからキーワード入れて欲しい
しかも自然じゃなくていい
むしろ多少おかしくてもキーワード欲しい
今見ると異常
当時のSEO記事 外注依頼の仕方だと
・タイトルにキーワード
・h1一致
・h2左
・文頭
・本文にも複数
こういう指定してた
あと500文字に5個とか普通に言ってた
今だと嫌われそう
でもSEOアフィリエイトってそんな時代だった
あとSEO記事 外注依頼の仕方で面倒だったのが「読みやすくしようとする人」
こっちは順位用なのに綺麗に直してくる
キーワード消される
いやそこ消さないでくれってなる
だから結局SEO記事 外注依頼しても最後は自分で直す
タイトル修正
キーワード追加
h2修正
内部リンク
文頭修正
ここは自分でやる
外注って全部任せるというより下地
量産部分だけやってもらう感じ
あとSEO記事 外注依頼の仕方で大事だったのが人選
たまに順位感覚ある人いた
この人わかってるなって人
そういう人は単価上げる
逃したくない
逆に無理な人は何回やっても無理
綺麗に書こうとする
あとSEO記事 外注依頼してると途中から工場になる
キーワード送る
記事来る
修正
アップ
順位見る
落ちる
また修正
毎日これ
でも上がると脳汁出る
だからみんな量産してた
あとSEO記事 外注依頼って記事数増えると管理不能になる
50サイトとか超えるともうわけわからん
どのライターだったかも忘れる
でもその状態で回してた
昔のSEOアフィリエイトってほんと異常だったと思う

 

補足メモ

 

・SEO記事外注は「読みやすさ」より順位重視だった
・最後のSEO調整だけ自分でやる人が多かった